戦闘民族青○一家その1

戦闘民族

僕の家族(僕含む)のことらしいです
僕のいとこと、その両親は少なくともそうだったようです
つまり僕のおじさんもおばさんもです

僕は、僕自身が直接視界に入れ、聴覚を使い聴き、自分自身が真実だと思うことしか
本物、本当の情報だと確信しないと決めています。僕自身の確固たる絶対ルールです

38歳で亡くなった僕の親父(おやじ)

これは表現されたことがあるだけで
我々が言っていたわけじゃないでし
誰一人として言ってないはずです

自称じゃないので周りから言われた面白い表現があったので
それについて僕が振り返って思い出して書いてみます

僕が思う戦闘民族とは

まずはドラゴンボール

ドラゴンボールWikipediaのリンク

僕は世代ですし単行本42巻全巻読破しましたし
テレビで放送されていたのでそれも必ず見てました
ドラゴンボールGTも
ドラゴンボール改も
ドラゴンボール超(スーパー)
そら大好きだと常に思っていたので喜んで読んで観ていまし
今でもドラゴンボール超(スーパー)観ています

戦闘力

これもやっぱりドラゴンボールですね
うん万だとか言っていた高いと思っていた数値が
フリーザの発する一言で凍りつく

フリーザ:わたしの戦闘力(せんとうりょく)は530000です
フリーザ:ですがもちろんフルパワーあなたと戦う気はありませんからご心配なく

ぉぉぉぉぉい!!!!!
絶望・・・どうすりゃいいんだよ・・・パンク(笑)

まるで過去の僕ですね
パンクしたんで入院したわけです(笑)

僕がパンクした話はコチラです

ちなみにラディッツというキャラクターが言うには
日本人っぽい農家の方??と思われる方の戦闘力は
スカウターという、戦闘力を測るだけでなく他の誰かの位置すらわかってしまうという
面白すぎる機器によって測られていたようです
鳥山 明さんが作者で、名前を見る限り日本だろうから、日本人っぽい農家の方で
戦闘力5を表現したのでしょう
上手すぎます(汗)
そら大ヒットどころではないわけだ

スカウターの性能が足りていない場合、測定対象の戦闘力がスカウター自体を超えた場合
スカウター自体がぶっ壊れるのです(笑)

いわゆる測定不能だとかそういったことを表したかったのでしょう

スカウターというサービスが日本に実際にあって、僕は受けたことがあります

不適正検査スカウター

これはおそらくそのまんまドラゴンボールにかけているのでしょうよ・・・
戦闘力って項目が確かあったはずです

数値の指標

以下は僕がそのサービスに直接問い合わせしたわけではないので
僕が受けた時に説明してくださった方から聞いた話です
その方は、当時僕にとっての10社目である会社のNo.2
肩書や立場といったものでいうと
常務取締役です
その方は僕の上長となって頂いた方です

会社に対してはすんげーーーーーーーむかついたんですよ当時の僕は
会社の理念や方針と、会社にとって異常者である僕は当然相性が悪いわけです
それは過去の話しです

今では上長さんはおろか、会社に対して感謝しているんですよ
お陰様で僕自身また、さらなる上の領域に到達できたわけですから
周りの方々だって、経験年数は圧倒的に僕の方が高く
タメの方は戦闘力こそ低いように見えましたが
ある一部の部分については戦闘力はものすごく高かったのです・・・多く語るには限界があるのでいったん仕切ります

数値について
5000:平均
6500:部長や取締役クラス以上が多いようです
9000:創設経営者が多いようです

僕の戦闘力

うろおぼえ、しかも紙捨てたかもしれません
10社目の検査で受けたのですが
一番大っ嫌いな会社が10社目だったのと、今でもそうだし
人生終わるまで絶対にそうだと断言します
だから視界に入るととてつもなく「イラっ」とするので

紙に書いてあった、僕が受けた検査の戦闘力の項目の数値はコレでした
8361

過去の僕おいて言える話
今の僕はもっと上かもしれませんが・・・

北海道に旅行

いきなり話は変わりますが、以下は僕のことについて書いてあります

それは平成29年12月1~29年12月6の間
僕が北海道に旅行に行った時のこと

転職10回を決定付け、11社目に入る準備を完了し
有給消化中だったので

自分の成長したであろう姿を見てもらい
安心してくれると嬉しいなーと思ったので
思った瞬間にネットですぐに予約だとか注文だとか
すぐさまやってしまう僕は
北海道は自分で手続きしたことないし
まずは格安で行くか・・・と思って
バニラエアさんにお世話になりました

新千歳空港について、待っていたのは
おじさん、おばさん

僕のおばさん:よーぅ、よく来たな

的なことを言ってくれていたかと思います

メインは飲みだと事前に伝え宣言していた

僕は上記の通りのことをしていました

確実に事前に伝え、勝手な行動は起こさない
これは会社員生活で自分で勝手にスキルを盗み
自分自身で叩き込んだ自分自身の絶対ルールです

有言実行を証拠を残しつつ行う
これも僕の中の絶対ルールの一つです

言って宣言した通りなので
気持ちを汲み取ってくれるおじさん、おばさんは
スーパーに連れて行ってくれました

僕はその時車を一時的に手放していたし
助手席にのることなどほぼなかったのです
長年、車を自分で所有し・・・

※思えば僕は20歳の時に金の稼ぎ方など誰からも教わることなく自分で勝手に稼いでいた現金で車を一括購入(笑)
 当たり前だと思っていたが、思い出してみると驚愕、脱帽だ(汗)
 その時は車を買うということの重要性に気づいてもいませんでした・・・
 欲しいから買った。金はあった。駐車場は福島市に住んでいるのだから都内と比べると格安過ぎるほどにたくさん余っているのだ

 今は目黒駅西口徒歩3分
 駐車場代は月38000円
 今の僕も、過去の僕も払えて当たり前
 ちと自分でも意味がワカリマセン

 欲しいものがある。だから、「欲しい。買う」一瞬
 なおさら意味がワカリマセン(笑)
 そりゃ会社員をクソ真面目に一切の妥協などせず
 周りがやるはずの仕事、やるべき仕事まで残業代なしで
 9~23時の間平日ずっとやりつづけ・・・
 入院するわな(笑)

 ま、回復し、状況も把握し続け
 復帰したならば
 そりゃースーパーサイヤ人みたいに
 強くなるわけだ!!!!!!!!!!!!!(笑)
 →多分これ、僕のこと(自分で自分を大爆笑)

いったんその2に突入する前に注意事項をば

僕の話は遠回しじゃないと語れないので
いったん区切るしかないのです

僕自身、多く語ることは可能ですが
僕だって話し続けると話し疲れるのです

誰においても限界が必ずある

僕も一応人間やらせてもらっているわけで
僕も限界があり、己の限界を知ることで
常に高みに挑んでいられるわけです

いつもの

それではまた次の記事を

お楽しみに!

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